メンタルが変われば”結果”が変わる
スポーツメンタルコーチ 江口康博
本番、課題や困難、さまざまな人、本当の自分、価値観との”出会い”を楽しみ、
スポーツを楽しむメンタルを手に入れ、目標を達成をサポートします。
ほぼ毎日メンタルに関するポストを投稿しています。
■お知らせ
◆2026/1/10
「レギュラーになる」ことを今年の目標にした人も多いのではないでしょうか。一方でレギュラー争いはつらく、悩んでしまうこともあると思います。レギュラーを目指すことが、結果を出すための最適なルートなのでしょうか?一度じっくり考えてみませんか。
コラム『レギュラー争いに勝つ思考習慣──技術面よりメンタルが削られていく人へ』を掲載しました。
◆2026/1/1
新年、多くの方が初詣で参拝をしますが、そこには「お祈り」だけではなく、自身の想いや価値観が表れています。
コラム『お祈り、縁起担ぎ、ルーティンは意味があるのか?元旦に考えたい心の整え方』を掲載しました。
■「スポーツメンタルコーチング」とは?
「インカレやリーグ戦など本番で結果が出せない」
「部活と授業の両立で忙しく、練習にモチベーションが上がらない」
「大学に入ってからプレッシャーで競技が楽しくなくなった」
「今後の競技におけるキャリア、就職を含めた自分の方向性に悩んでいる」
多くの学生アスリートがこのように考えても、「自分でなんとか頑張らないと」「弱い自分を見せたくない」と、他の誰かに相談できない方もいると思います。
スポーツメンタルコーチはそんな大学生アスリートを”目標や夢の実現に導く”サポートをします。
うまくいかないと思っている人は自ら無意識に心のブレーキをかけており、自分自身の可能性にフタをしていることが多いのです。メンタルコーチングは、そんな心のブレーキ=「思い込みのフタ」を取り除き、”結果に相応しいメンタル”を手に入れることをサポートしています。
何より、競技で結果を出すことははもちろんですが、今後の人生を自分らしく生きていけるように、幸せになっていただくことを大切にサポートしています。
■プロフィール
一般社団法人日本スポーツメンタルコーチ協会認定
スポーツメンタルコーチ ※協会HPはこちら
江口 康博(えぐち やすひろ)
1982年生まれ。京都市在住。
「人が競技や仕事に、人生においても楽しんでいくことができたら」と考え、NLP、心理学など多くのことを学んでスポーツメンタルコーチを開始。
本番で結果が出ない、競技が楽しめない、プレッシャーに苦しむ、就職含めたキャリアなど、大学生だからこそ多くの悩みを持っていますが、メンタルの在り方を変えることで思考、捉え方、行動が変わり、成果を出すことができています。
大学生アスリートをメインに「競技、困難、人、本当の自分、価値観との”出会いを楽しむ”」こと。アスリートの競技への結果、目標達成のサポートを第一に、その後の就職活動の成功も含めてサポートしています。
興味を持っていただければ、お気軽にお問い合わせください。

■メルマガ(7日間)
このメルマガは、結果を出したいアスリートのために、スポーツメンタルの基礎を7日間でわかりやすく解説するステップ配信です。
メンタルとは何か、目標設定、自信の考え方、ストレスや思い込みとの向き合い方まで、競技力を支える「心の使い方」を体系的に学べます。
特別な才能や経験は必要ありません。日々の練習や試合ですぐに活かせる考え方を、7日間で実践的にお伝えします。
■体験メンタルコーチング・お問い合わせ
アスリートのための「少し話して、頭を整理する時間」が必要です。
競技・人間関係・就活。どれも頑張っているのに、なんとなくモヤモヤいる。。。
そんな方には一度体験コーチングで、まずは少し話してみませんか?
■コラム
アスリートが抱える悩み、大学生ならでは事情に関することなど、すぐに役立つメンタル知識をご紹介しています。
- レギュラー争いに勝つ思考習慣──技術面よりメンタルが削られていく人へ新年が始まり、今年の目標にレギュラーになることを掲げている人もいますね。ただ、レギュラー争いってしんどくないですか?実は考え方の変化で、前向きになることができます。
- お祈り、縁起担ぎ、ルーティンは意味があるのか?元旦に考えたい心の整え方あけましておめでとうございます。元旦に近所の神社にお参りするとき、あなたは何をお祈りしますか?実はこの「お祈り」は一年の始めのとっても大切な時間にできます。
- この一年、答えが出なかった人へ2025年が終わりますが、みなさんにとってどんな一年でしたか?年末になると、競技を続けていて「これまでやってきたことが正しかったのかな」と、考えたり、不安になる方もいるかもしれません。悩むのはは弱さではなく、あなたが本気で向き合ってきた証拠です。
- 続けるか迷っているあなたへ。それは、本気でやってきた証拠。「このまま競技を続けていてもいいのかな、、、?」。長年やっていると迷う時期もあると思います。ただ、その迷いは本気で競技に取り組んできた証拠です。少しでも迷っている人はぜひお読みください。
- 言ったのに伝わらない理由。冬の大学生チームで起きる“ズレ”の正体「ちゃんと言ったと思ったのに意図が全然伝わっていなかった・・・」。大学生アスリートで特に団体競技で部長や指導をする立場の方からよく相談を受けます。この”ズレ”の正体、わかりますか?
- 大学生アスリートの悩み。「就活と競技、どっちも大事」どう乗り切る?大学生アスリートならではの悩み、就職活動と競技の両立がありますね。どちらも大事なこと、だから頑張りたいけど、どうすれば良いか悩んでいるあなた!ぜひこのコラムで両方うまくいく方法を知ってください。
- 疲れていても頑張るのは逆効果?成長を加速させる“整える”戦略疲れた状態や調子が良くないなかでも無理して練習してしまうことはありますか?その状態で頑張ることは逆効果です!成長するため、パフォーマンスを発揮するために整った状態がマストです。
- 集中しすぎると身体が強張る。トップアスリートも使っている“拡散集中モード”競技で「集中」しているときはどんな状態でしょうか?またどんな状態のときに良い結果が出ますか?今回は理想的な「集中」についてご紹介します。
- 不完全を楽しむチカラ。制約が導くアスリートの自由と成長人は自由に何でもできる環境よりも、一定のルール(制約)がある方がパフォーマンスを発揮すると言われています。制約がもたらす可能性の広がりと成長についてのお話です。
- 習慣の悪影響 。「慣れ」が心と身体を鈍らせるみなさんはどんな「習慣」がありますか?実は、人は自分で気付いていない「習慣」も多く持っています。「無意識」とも呼びます。もし、その「習慣」が自分に大きな影響を及ぼしているしたら・・・?今回のコラムは「習慣」についてです。











