大学生アスリート向け「スポーツメンタルコーチング」
価値観がわかれば”結果”が変わる!
本番、課題や困難、さまざまな人、本当の自分、価値観との”出会い”を楽しみ、
スポーツを楽しむメンタルを手に入れ、目標を達成をサポートします。
ほぼ毎日メンタルに関するポストを投稿しています。
■お知らせ
2025/11/28
猛暑だった夏の疲れが出てきているアスリートも多いのではないでしょうか。そんなとき無理すると、せっかく積み重ねてきたものが無駄になってしまうかもしれません。こんなときこそ”整える”ことでさらに成長していきましょう!
コラム『疲れていても頑張るのは逆効果?成長を加速させる“整える”戦略』を掲載しました。
■「スポーツメンタルコーチング」とは?
「インカレやリーグ戦など本番で結果が出せない」
「部活と授業の両立で忙しく、練習にモチベーションが上がらない」
「大学に入ってからプレッシャーで競技が楽しくなくなった」
「今後の競技におけるキャリア、就職を含めた自分の方向性に悩んでいる」
多くの学生アスリートがこのように考えても、「自分でなんとか頑張らないと」「弱い自分を見せたくない」と、他の誰かに相談できない方もいると思います。
スポーツメンタルコーチはそんな大学生アスリートを”目標や夢の実現に導く”サポートをします。
うまくいかないと思っている人は自ら無意識に心のブレーキをかけており、自分自身の可能性にフタをしていることが多いのです。メンタルコーチングは、そんな心のブレーキ=「思い込みのフタ」=を取り除き、”結果に相応しいメンタル”を手に入れることをサポートしています。
何より、競技で結果を出すことははもちろんですが、今後の人生を自分らしく生きていけるように、幸せになっていただくことを大切にサポートしています。
■メルマガ(7日間)
自信を高め、競技に全力で取り組めるメンタルになれる7つのステップを無料メルマガにてお送りします!
すぐに実践できて、毎日の生活に取り入れられる簡単なステップとなっており、実践いただいた方は、少しでも、確実な変化が感じられると思います。
少しでも自分を変えたい、成長したい方は、まずはメルマガでメンタルについて学んでみませんか?
■プロフィール

一般社団法人日本スポーツメンタルコーチ協会認定
スポーツメンタルコーチ ※協会HPはこちら
江口 康博(えぐち やすひろ)
1982年京都市生まれ。京都市在住。
これまで幅広い仕事を経験するなかで一番興味を持ったことが”人”でした。「人が競技や仕事に、人生においても楽しんでいくことができたら」と考え、NLP、心理学など多くのことを学び、スポーツメンタルコーチをスタートしました。
本番で結果が出ない、競技が楽しめない、プレッシャーに苦しむ、就職含めたキャリアなど、大学生だからこそ多くの悩みを持っています。本人の思考、捉え方で劇的に変わり、目標を達成することができます。
私のコーチングは、大学生アスリートをメインに「競技、困難、人、本当の自分、価値観との”出会いを楽しむ”」こと。アスリートの競技への結果、目標達成のサポートを第一に、その後の就職活動の成功も含めてサポートしています。
興味を持っていただければ、お気軽にお問い合わせください。
■体験メンタルコーチング・お問い合わせ
目標を達成したい方、悩みを解決したい方、競技を楽しみたい方、自信やモチベーションを高めたい方に受けていただいています。
まずは体験コーチングでスポーツメンタルコーチングを体感していただき、効果を実感していただければと思います。
■コラム
アスリート必見!よく聞く悩みに関することなど、すぐに役立つメンタル知識をご紹介しています。
- 疲れていても頑張るのは逆効果?成長を加速させる“整える”戦略疲れた状態や調子が良くないなかでも無理して練習してしまうことはありますか?その状態で頑張ることは逆効果です!成長するため、パフォーマンスを発揮するために整った状態がマストです。
- 集中しすぎると身体が強張る。トップアスリートも使っている“拡散集中モード”競技で「集中」しているときはどんな状態でしょうか?またどんな状態のときに良い結果が出ますか?今回は理想的な「集中」についてご紹介します。
- 不完全を楽しむチカラ。制約が導くアスリートの自由と成長人は自由に何でもできる環境よりも、一定のルール(制約)がある方がパフォーマンスを発揮すると言われています。制約がもたらす可能性の広がりと成長についてのお話です。
- 習慣の悪影響 。「慣れ」が心と身体を鈍らせるみなさんはどんな「習慣」がありますか?実は、人は自分で気付いていない「習慣」も多く持っています。「無意識」とも呼びます。もし、その「習慣」が自分に大きな影響を及ぼしているしたら・・・?今回のコラムは「習慣」についてです。
- 他人を気にしないほど、パフォーマンスは伸びる?!“いまの自分”に集中する心構え競技で他人の評価や見る目が気になってしまい、パフォーマンスが落ちてしまうアスリートが多くいます。もし、自分自身で考え方や捉え方を変えることができたらいかがでしょうか?他人が気になるメカニズムと対策をご紹介します。
- 思い通りにならない身体と心に、うまく向き合う方法練習してもなかなか習得できないとき、周囲の選手と比べて、成長が遅かったりすると焦ってしまい、余計にパフォーマンスが落ちてしまうことってありますよね。そんなときの自分との向き合い方を知るための方法を教えます。
- 「いつかやりたい」と思っている時間はムダ!そう思ったときが行動するとき「こんなことをやりたい」「こんな姿になりたい」と思ったことはありますか?「いつかそのうち」「時期が来れば」と考えている方がいれば、その時間は必要でしょうか?今すぐに行動に移してみませんか?
- 批判に心を揺らさない。アスリートが実践する“メンタルの整え方”SNS、一部メディアからの批判や誹謗中傷について、プロアスリートだけではなく、アマチュアでも悩んでいる方もいるのではないでしょうか?完全な対策は簡単ではありませんが、自身の捉え方で批判への捉え方を変えることができます。私なりの考えですがご参考なれば幸いです。
- 「楽しむ」ことがフロー(ゾーン)への入口?!スポーツを「楽しむ」という考えについては賛否がありますが、「楽しむ」ことのメリットも多く存在します。じゃあ「楽しむ」こととは一体何か?楽しみたいけど葛藤があるアスリートにはぜひ読んでいただきたいです。
- 感情に左右されてパフォーマンスを発揮できない人へ不安、怒り、悲しいなど感情のせいでプレーが乱れたり、トレーニングに身が入らない、なんてことありませんか?感情とパフォーマンスは密接に紐づいています。感情に左右されてしまうアスリートに参考になるコラムです。











